私の日々日常の出来事を書こうかなぁ~ なんて(^-^;アハハ.... 果たして私の幸せが掴めるかどうか・・・

中国の植物学者の娘たち
この動画を拝見して



私も以前は同姓愛者だったのかなぁ?



なんか複雑な気持ちです・・・



今でも中国では同性愛って処刑されるの?



http://gyao.yahoo.co.jp/player/00843/v09899/v1000000000000000016/

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会えなくてもても
http://www.youtube.com/watch?v=J2FoIhITryg&NR=1

西野カナ

性転換手術、中核病院が中止 埼玉医大、担当医定年で
心と体の性が一致しないことで苦しむ性同一性障害(GID)の治療の中核を担ってきた埼玉医科大学が5月から性転換手術(性別適合手術)の実施を中止したことが明らかになった。形成外科の教授の退職で手術の態勢がとれなくなったという。この手術は患者が戸籍上の性別を変える場合に必要とされる。GIDはようやく社会的に認知されてきたが、約1万人といわれる患者の治療の最終手段が断たれる懸念が出ている。

 埼玉医大は98年、国内で初めて公的に性別適合手術を実施。形成外科教授だった原科(はらしな)孝雄医師によると、現在までに延べ357人が手術を受けた。6割は乳房切除術だが、技術的に難しく、国内では前例がなかった男性器形成手術を21例実施している。

 山内俊雄学長によると、3月に定年を迎えた原科医師が4月末で退職し、執刀医らによるチーム医療態勢がとれなくなった。手術には熟練した医師が複数必要で、スタッフに経験を積ませてきたが、中心メンバーが体調を崩すなど継承できなかったという。

 形成外科は5月から10月までに手術予定だった60人弱に手紙などでキャンセルを伝えた。山内学長は「大学として性同一性障害の治療を続ける方針は変わっておらず、なるべく早く再開したい」と話す。

 GID治療は精神科、婦人科、泌尿器科など各科にまたがる。心の性と異なる性器を傷つけるなど深刻なケースもあるが、最終段階にあたる性別適合手術の受け皿は広がっていない。3年前から患者は家裁に申し立てて戸籍の性別を変更することが可能になったが、性別適合手術を受けていることなどが条件になっている。

 埼玉医大以外にも岡山大、関西医大などで実施されたが、件数は限られる。特に女性から男性にする場合には高度な技術と経験が必要で、病院挙げての態勢が必要なためだ。「形成医の間で理解が浸透しておらず、やろうという医師はまれなのが現実」と原科医師は話す。一般病院で治療を続けられないか探っているが、手術のリスク、医療保険の対象外なことなどでためらう病院が多いという。

 渡航して手術する人もいるが、安全性や手術後の継続的な治療の面で懸念がある。

 埼玉医大ですでに手術を受けた敦賀ひろきさん(39)は「あえて公に認められたプロセスで治療を進めてきた患者の立場を考えてほしい」と言う。手術後も機能的な問題が残り、再手術が必要な人も少なくないと指摘している。

朝日

[ニュース]インド選手の銀メダルはく奪へ・アジア大会、性別検査で問題
日本経済新聞

(12/18)インド選手の銀メダルはく奪へ・アジア大会、性別検査で問題

 【ニューデリー18日共同】15日に閉幕したドーハ・アジア大会の陸上女 子800メートルで、銀メダルを獲得したサンティ・ソウンダラジャン(インド)が性別検査で問題点を指摘され、メダルをはく奪されることがほぼ確実になった。PTI通信など同国の主要メディアが18日までに、インド・オリンピック委員会の話として報じた。

 性別検査の結果は「女性としての性的特徴を持っていない」とするもので、アジア・オリンピック評議会(OCA)の理事会へ報告された。ソウンダラジャン 選手は性別の問題で就職を断られた過去があったとの報道もあり、今後はインド陸連がそうした事実を事前に把握していたかどうかが焦点となりそうだ。

 同選手は南部タミルナド州の貧しい家庭に生まれたが、昨年のアジア室内陸上で800メートルに優勝して脚光を浴び、今年の南アジア大会でも1500メー トルで金メダルを獲得するなど活躍が注目されていた。同選手は一足早く帰国し、母親の体調が悪いとして南部チェンナイに向かったまま連絡が取れなくなって いるという。

http://sports.nikkei.co.jp/news.cfm?i=2006121803883n0


[ニュース]息子がオカマに…ムスコ返して!
一人息子が性転換したことが理由で「家族のきずなが壊れてしまった」として、中国・福建省福州の夫婦が、性転換手術を施した同州の病院を相手取り、損害賠償と再性転換手術を求める訴えを起こしていたことが12日、分かった。

 地元紙の羊城晩報などによると、一粒種の息子と連絡が取れなくなっていた夫婦は、偶然見ていたテレビ番組で息子を発見した。しかし、息子は“女性”として番組に出演していた。

 夫婦は、息子が手術によって“ムスコ”を切断したことを知り、がっくり。息子が連絡を絶ち家族のきずなが断ち切られたのは「性転換手術が原因」だとして、訴訟を決意した。

 夫婦は親類らとともに360万ドル(約4億2000万円)の賠償と再性転換手術を要求。息子のムスコを返せ!と、病院で、11日間にわたって座り込みも行った。警察によると、病院では数回にわたりもめごとが起きたという。

 中国では、「一人っ子政策」により少子化が波及している。とりわけ農村部では、男子の出産が望まれる傾向にある。妊娠時に性別検査を行い、女子の場合は中絶手術を行うケースも多い。これらの影響で、中国の男女出生比率の偏りも指摘されている。


(2006年12月13日06時05分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20061213-OHT1T00071.htm
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[テレビ]ハートをつなごう
NHKオンライン(ハートをつなごう)
>性同一性障害&発達障害第4弾

教育テレビ 10月25日(水)、26日(木)、30日(月)、31日(火)午後8:00~8:29

再放送 11月1日(水)、2日(木)、6日(月)、7日(火)午後1:20~1:49



>• 25日(水)・26日(木)  カラダとココロの性がくい違う性同一性障害。当事者とその家族がスタジオに集まり、本音で悩みをぶつけ合います。“自分らしく生きる”ために、必要なことって何だっけ? 一緒に考えませんか。


復活
やっと復活しました。
約1か月間の休憩でしたね。
その間は携帯では拝見していたのですが、料金がばかにならないからレスは控えておりました。
今日からは思う存分ネットができます。
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